自習席&夜の進路相談情報
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2018年03月05日

【塾ティ】ラストブログ!/浅井

こんにちは!浅井です!


今、卒業旅行でドイツのフランクフルトにいます!到着した直後なので時差ボケで結構眠いです笑。
ドイツと日本は8時間ほど時差があり、日本の時間から8時間引くとドイツの時刻になります。


ドイツに向かう途中で、トランジットで韓国の仁川空港近くに1日だけ滞在しました。

韓国といえばサムギョプサル、焼肉!さっそく晩御飯として、サムギョプサルを食べたんですが、安くて本当に美味しかったです。


まず、食べきれないほどの種類豊富なキムチが登場。韓国ではサムギョプサルを頼んだらキムチが出てくるのが普通みたいですね。日本では馴染みのないネギのキムチもありました。

それから、豚肉と共にもやしのキムチと白菜のキムチを一緒に焼き、できたらチシャでまいていただきました。キムチを焼くのもあんまり経験がなかったので新鮮でした。

また、隣の席の地元の方々に焼酎をビールで割った飲み物を勧められ、自分たちでつくって飲んでみましたが、日本の焼酎より甘めで飲みやすかったです。

帰りも1日だけ韓国に滞在するのでソウルに行ってみようと思います!


ドイツでは、フランクフルト、ケルン、ニュルンベルク、ヴォルツブルグ、ミュンヘンを訪れる予定です。個人的にケルン大聖堂そしてフランクフルト対ハノーファーのサッカー観戦が楽しみです。日本代表の長谷部がフランクフルトでプレーしています。ヨーロッパのスタジアムでの観戦は一つの夢だったのでめちゃくちゃ楽しみです。

ドイツでの目的は観光ももちろんあるんですが、なんといってもビールとソーセージが楽しみです。ソーセージを食べながらビールを楽しむ。最高ですね笑。ドイツのビールは水より安いので、僕はもうビールしか飲まないつもりです笑。生徒の皆さんは20歳になってしばらくしてから僕の気持ちがきっとわかると思います。




そんなこんなで、12日ほど旅行するのですが、僕は4月から就職するため今回がラストのブログになります。




教育研究センターには、1回生の12月から約3年間お世話になりました。サッカーの練習があったため週一回ではありましたが、楽しく、やりがいをもって教えることができました。

木村さん、村田さん、片山さん本当にありがとうございました。


新社会としてこれからいろんな試練があると思いますが頑張っていこうと思うので、生徒の皆さんも困難に負けず頑張ってください!ありがとうございました!


では、次週は玉井先生で!
posted by KKCKKC at 14:42 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2018年02月22日

【塾ティ】帰れなくね…?/藤村

皆さん、こんにちは。
研究室の説明会や引っ越しの手伝いなどで珍しく忙しい一週間を過ごしていた藤村です。

今回は受験勉強に関して書こうかとも思いましたが、それはまだ記憶の新しい先生方のほうがいいと思うのでパスします。

それで何の話をするかというと、最初に少し書いた引っ越しの話です。
3月で卒業して就職する予定の部活の同期に手伝いを頼まれ、掃除やら荷物の運搬やらをしました。



その日は洗濯機や冷蔵庫などの家電を車に乗せて他の同期の家に運ぶことになっていたのですが、この時点でもう問題が発生します。

「誰が運転するんや…」

これは当然といえば当然で、普段京都に住んでいると車を運転する機会なんてほぼありません。
また、京都の道幅の狭さや車線の少なさ、歩行者や自転車の多さはペーパードライバー予備軍(笑)の大学生を苦しめるには十分です。

歩いて冷蔵庫持って行くか…なんて冗談を言いながらジャンケンをして(僕は勝ちました)、負けた人が運転して無事に運ぶことができました。

ここまでは順調だったのですが、掃除をしに帰るとなった時にもっと大きな問題が発生しました。


「帰れなくね…?」



これは車の鍵をなくしたとか、そもそも車がなくなってたとか、ジャンケンで負けたやつが運転したくないから逃げたとかではありません。

実はこの日は京都マラソンがあり、帰るためには交通規制を回避してかなり大きく迂回する必要が…

そのことを誰も知らず、カーナビに従って帰るとどこに行っても通行止めばかり。

終いには同じ道をぐるぐる回るような経路を案内され、さらには渋滞にはまり、結局30分くらいで来れた道を1時間半ほどかけて帰ることになりました。


こんな感じでなかなか痛い失敗をした週末を過ごしましたが、今回のことから「下調べはしっかりやろう!」という教訓を学ぶことができました。
せひ皆さんにも覚えていてほしいと思います。


次は浅井先生にお願いします。


posted by KKCKKC at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2018年02月15日

【塾ティ】1年前/加藤

こんにちは、加藤です。

ちょうど1年前受験真っ只中でした。

僕は同志社大学に通っていますが、同志社大学の過去問を解いた量は尋常ではなかったことを覚えています。

特に世界史に関しては10年間分の過去問を全学部日程、個別日程それぞれ6セット解いたことになるので、約60年間分解いていたことになります。
そのおかげで出題傾向を完璧に理解し、本番でもほとんど見たことがあるような問題で、解らない問題はほぼない状態でした。

過去問を解くことはすごく大切なことで、合格への一番の近道です。
間違えた問題をじっくり時間をかけて見直すことも大切ですが、それよりも受験は量だと感じました。
過去問は演習するものではなく、出題傾向を知るためにあります。

重要なことは過去問を使って勉強するのではなく、過去問の回答・解説、出題傾向分析を見て問題の特徴を理解するようにしましょう!

受験生の皆さん、あと少し頑張ってください!!


次週は藤村先生お願いいたします。

posted by KKCKKC at 15:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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