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2018年02月15日

【塾ティ】1年前/加藤

こんにちは、加藤です。

ちょうど1年前受験真っ只中でした。

僕は同志社大学に通っていますが、同志社大学の過去問を解いた量は尋常ではなかったことを覚えています。

特に世界史に関しては10年間分の過去問を全学部日程、個別日程それぞれ6セット解いたことになるので、約60年間分解いていたことになります。
そのおかげで出題傾向を完璧に理解し、本番でもほとんど見たことがあるような問題で、解らない問題はほぼない状態でした。

過去問を解くことはすごく大切なことで、合格への一番の近道です。
間違えた問題をじっくり時間をかけて見直すことも大切ですが、それよりも受験は量だと感じました。
過去問は演習するものではなく、出題傾向を知るためにあります。

重要なことは過去問を使って勉強するのではなく、過去問の回答・解説、出題傾向分析を見て問題の特徴を理解するようにしましょう!

受験生の皆さん、あと少し頑張ってください!!


次週は藤村先生お願いいたします。

posted by KKCKKC at 15:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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