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2014年08月22日

【荒記】謝罪

みなさん、お久しぶりです。
荒木です。
本物です。

先週は日記のことをすっかり忘れていて、川本さんには迷惑をかけてしまいました…
申し訳なかったです。

私も社会人生活が始まって4ヶ月が経ちました。

もういい歳して、
「忘れてました。ごめんなさい。」

これだけでは許されないと思うんです。
そこで今回は

荒木が思う謝罪する時のポイント
1 原因(言い訳とは違う)
2 今後に向けて
3 心から反省

上記の三つについて書いていきます。
今から書くことは荒木の主観的な意見なので、こんな人もいるんだーと軽い気持ちで読んでもらえると幸いです。

(1)まずは原因です。ここで大事なことは言い訳ではなく、原因を言うこと。
原因と言い訳の違いは僕も明確にはわかりませんが、僕が思うに…

言い訳→自分の非を軽くしようとする。
原因→自分の非を認める

〜例〜
言い訳→電車が遅れて、遅刻しました。
原因→電車が遅れる可能性を考えずに家を出たため、遅刻しました。

と書いてはみたものの、この違いは難しいですね…

こうなったから失敗した。(しょうがないやろ!どやっ!)って相手に思わせたら、それは言い訳な気がします…

(2)次に今後に向けて。
人間は失敗を必ずします。これはしょうがないです。
ただ、二度同じ失敗をしてはいけません。人間は成長します。それではしてません。
失敗を二度としないために、今後について述べましょう

(3)心から謝罪
(1)(2)でいろいろ書きましたが、結局心から謝罪しないといけません。謝罪されている方もなんとなく、わかります。心から謝ることが大事です。

とは言っても、理不尽に怒られることもあります。

僕はこの前、お酒でひどく酔っ払った友達が自分のと言い張っている自転車(本当は違う人のもの)を運んでいたら、本物の持ち主の方が現れて、胸ぐらを掴まれて怒鳴られていました。
とばっちりでした。

それでも一つ一つ自分の悪い点を見つけることが大事です。
先生に叱られる、親に叱られるは場合は生徒、子のために叱っています。
なぜ親、先生が叱っているか考えましょう…
それに気付けば自ずと心から謝やることができるのではないでしょうか…

以上をふまえて川本さんに謝罪します。




いつもお世話になっております。
以前、教育研究センターで働いていた荒木です。

さて、先週の木曜日にお約束していたブログのことですが、書くのが遅くなってしまい申し訳ございません。
ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

今回は私の予定管理の杜撰さが引き起こした結果と反省しております。
今後はこのようなことが起きないように、予定管理のチェックを徹底し、努めていきます。

今後ともよろしくお願いします。
今回は本当に申し訳ありませんでした。
posted by KKCKKC at 07:55 | Comment(4) | TrackBack(0) | 荒記
この記事へのコメント
荒木先生ありがとう!

こちらこそごめんなさい。
無茶ぶりばっかりしてごめんなさい。
荒木先生の日記はファンが多い(片山さんとか)ので、
感謝もたくさんしています。

謝罪文はありがたいのですが、
1mmも怒ってないし、迷惑もかかっていないので、
許すも何も、荒木先生最初から悪くないです。

今後ともよろしくお願いします!!
Posted by 川本 at 2014年08月25日 15:24
お久しぶりです。

謝ることって簡単に見えて難しいですよね。
素直にごめんなさいと言えたらいいのですが
友達や親とかに対しては
ついごまかしてしまいます…
Posted by 木下 at 2014年08月28日 13:10
失敗を重ねて学んでいかなければならないことがまだまだありそうですが、その際、今まで通りではなく、大人に近づくためにも、荒木先生の謝罪の手順をしっかり踏みたいとおもいました!
Posted by りさこ at 2014年08月28日 22:29
謝るのは非常に難しいですね...
私も親しい人にこそ意地はってしまうタイプなので、謝らないといけないときは荒木のブログを読み返したいと思います。

コメントが遅くなってごめんね。
Posted by おか at 2014年09月05日 01:50
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