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2017年09月28日

【塾ティ】たくさん旅行に行きました/加藤

こんにちは。加藤仁志です。

この夏はたくさん旅行にいきました。
淡路島、仙台、韓国、伊勢、天橋立などなど。

今回は夏休みについてという感じにアバウトにツラツラ言いたいと思います。

韓国には姉が留学しているので遊びに行く感覚で一週間行ってきました。
まず感じたことは物価の安さです。
焼き肉食べ放題は1300円くらいでした。
韓国には食べ物を余らすくらいの量を出す食習慣があるので、基本食べきれなかったです。
また、別にゲストハウスでバイトをしているのですが、そこで知り合った韓国人のゲストと再開し、車でソウルを案内してもらいました!
韓国で現金を使う機会は少なかったです。
ほとんどの支払いがカードで済ませることができます。


淡路島にはサークルの合宿で行ってきました。
旅行では行っていません。
以上です。

伊勢では車で行ってきました!
以上です!

仙台には飛行機でいきました!
話題は尽きているので、以上です!!!!

天橋立は・・・・・・綺麗でした。


以上です!!

韓国が長すぎたので終わります!!




次は村田先生お願いします。


posted by KKCKKC at 20:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2017年09月21日

【塾ティ】東北に行ってまいりました/荒井

こんにちは、荒井裕です

大学生の長い長い夏休みもそろそろ終わりです。
ぼくも、この夏休みを利用して東北旅行に行ってきました!


なんで東京とか沖縄じゃなくて東北?となる方もいらっしゃると思うので、なぜ東北に行くことになったのか説明しますね!


高校時代のサッカー部の友人がなんと東北大学に進学しています。東北なので、もちろん下宿となり一人暮らしをしています。一人で寂しくしていないかと心配性な僕たちは東北に行くことにしました。ちなみにそのお家に泊めてもらえば宿泊費は節約できるというメリットがあります。(笑)


そんなわけで東北に行くことになったのですが、先ほど僕は「僕たち」と述べました。この旅行には元サッカー部の3人で行くことになったのですが、その3人の中にはこの塾で講師をしている加藤先生も含まれています(笑)
今頃ブログのネタを取られたとか思っているかもしれませんが彼はこの夏、韓国にも行っているので大丈夫でしょう。


東北では、友達の自宅がある仙台を拠点とし、レンタカーで4日間色々なところへ行きました!
・岩手県 蔵王の御釜
・龍泉洞
・日本三景の1つ松島
全てが大自然に囲まれた絶景中の絶景で、心から癒される感じがしました。自然の美しさに触れる旅ってこんなに素敵なんだと感じ、なぜか登山家がしんどい思いをしてでも登山をする気持ちが少しわかった気分です。笑


片山さんから何度もしつこくお願いされていたお土産も店が閉まっていて買えないなどのトラブルもありましたが、とても楽しい旅行になりました。飛行機などの予約ありがとう加藤先生。


長くなって申し訳ないですが、これで最後です!

つい先日大学の成績発表がありました。無事全ての単位が取れていましたが、一喜一憂せずに後期はもっと上を目指して頑張りたいと思っています。受験生の中高生も、模試などでリアルな判定や点数などが返ってくると思いますがまだ本番ではないので、一喜一憂せず最後まで平常心で頑張って欲しいです!


次は加藤先生お願いします!
posted by KKCKKC at 15:22 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2017年09月14日

【塾ティ】千里の道も一歩から/佐々木

お久しぶりです。佐々木です。

もう少しで大学生も夏休みが終わります。
この夏休み、どこにも出かけていない僕は一体なにについて書いたらいいのでしょうか?




…… 思いつきません。


こうなったらもう自分の思いついたままに書くだけです。

というわけで、



大江千里について書きます。


最近よく大江千里の歌を聴いて、そのキャッチーなメロディーに懐かしさを感じてます。
そのなかでも僕は「マリアじゃない」という曲が好きです。歌詞に惚れちゃいました。

全部載せると長くなるので、適宜必要なとこだけ括弧で引用しますね。


この歌の主題は「ノスタルジー」なんですよね。自分の好きだった「高台の町」へのノスタルジー。それを男女の恋愛関係になぞらえて歌っています。あくまでこれは僕の解釈ですが。


主人公の僕には、「分別」を備えた大人の部分と「無邪気」な子どもの部分が同居しています(「あなたの右のこめかみの険しさが好きよ 分別と堪えきれぬ少年が争ってる」)。
それに対して主人公の好きな彼女は、主人公と同じように大人の部分と子どもの部分の両者を兼ね備えてるとも言えますが、基本的には大人になりきっていて、主人公には子どもの部分がほとんど感じられません(君の片隅で少女が泣いている)。

この「大人の部分」と「子どもの部分」を、それぞれ「未来」と「過去」というふうに置きかえてみます。
すると、主人公は未来へ向かおうとする前向きな姿勢と過去に引きずられる後ろ向きな姿勢が混在しているのに対して、彼女の方には未来へと突き進む運動しかありません。僕にはこの差異が「物質」と「記憶」の差異から生じているように思えるんですよね。つまり、歌詞に一回だけ出てくる「高台の町」と、その町にたいして特別な思いをもつ主人公との差異です。

時代が変化したとしても「高台の町」だけはずっと変わらない場所だと主人公は思っていたように思います。そこはまるで聖母「マリア」のようにすべてを受け入れ優しく包んでくれるような場所。嫌なことがあってもそこに帰れば忘れられる。そんな場所です。


ところが、主人公はある日、その場所すらも自分の気づかないうちに変わってしまっていることを悟ってしまいます。そうです。その場所はもう「マリアじゃない」んです。たとえ空間的には同じ位置にいるとしても、時が経ってしまったことで、そこはもう自分の好きな「高台の町」ではなくなっている(苦しいくらい近くにいて せつないくらい遠くにいる)。しかし、まったく変わってしまったわけではなく、やはりそこには若干ではあるけれど昔の面影が残っている。それを見つけたとき、主人公にはその町が泣いているように思えてしまう(少しぼくにゆるす横顔が泣いている)。

しかし、こうして過去に浸っているのは子どもの証です。大人は未来へ一歩を踏み出さなければいけないことを重々理解しています。そして、この歌にはこの相反する二つの運動に挟まれて葛藤している主人公がうかがえます(きっともう少しルーズなら うまくいえるはず ああ今夜も 時々うつむいたきみを抱きしめたい)。




…… どうですかね?人情の機微に触れている良い歌やと思いません?




今回は完全に自己満足のブログになってしまいました。すいません。




次回は荒井先生、お願いします。
posted by KKCKKC at 14:16 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2017年09月07日

【塾ティ】成績アップの秘訣/水田

こんにちは。2回目の登場、水田実佳です。

私は中学3年生の時からこの塾の生徒でしたが、高校を卒業して講師になって早5ヶ月が経ちました。

今思えば、生徒だった時の私はとても手のかかる子だったと思います。
勉強が解らなくなったら拗ねるし、泣くし、1度そうなってしまうとなかなか立ち直れないし、理解しようとしないし…(笑)
よく塾の先生を困らせていました。

そんな私でしたが、学校の成績だけは頑張ってとってきました!

役立つか分かりませんが、成績アップの秘訣をみんなに教えたいと思います。


@授業をしっかり聞く
実は私は家では宿題以外勉強してませんでした。
勉強する内容は塾や学校の授業だけで十分だと思います。授業に集中し、頑張っている姿を先生に見てもらうことも大切です。
(ただし学校の授業で覚えきれない場合は家でやり直さないとダメかも…)


A妥協しない
私はすごく負けず嫌いで、解らないところがあるのが嫌でした。
だから解らないところがあっても、まあいっかと妥協せずに、解らないところが無くなるまで頑張ることが大切だと思います。


自分で言うのもなんですが、私はどちらかというと天才型ではなく努力型でした。学校と塾の勉強で中学も高校もだいたいオール5の成績を取ってきました!

だからみんなも努力すれば必ず成績は上がります!

私はこれからもみんなの目線に立てるような先生を目指して頑張りたいと思います!!


次回は佐々木先生お願いします!
posted by KKCKKC at 16:27 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記
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